スヌードのかぎ編みは初心者でも簡単?無料編み図・毛糸量・針選びを徹底解説
スヌードのかぎ編みは、基本の編み方を繰り返すだけでも形にできるため、初めて身につける手編み小物としても挑戦しやすい作品です。海と糸の「8段で仕上げる」初心者向けレシピ、Craftie Styleの模様編み、FANTISTのシンプルな作り方、セリアの毛糸を使ったボリュームスヌードなど、選ぶレシピによって難易度や完成時の雰囲気が変わります。
2026年にスヌード作りを始めるなら、最初に決めたいのは、輪に編むか、長方形に編んでからつなぐかという構造の違いです。さらに、毛糸の必要量やかぎ針の号数、とじ方を理解しておけば、途中でサイズが合わなくなる失敗も防ぎやすくなります。無料で参考にできる編み図や動画も含め、材料選びから仕上げまで具体的に解説します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 初心者向けレシピ:海と糸では鎖編み120目を輪にし、中長編みを基本に8段編むシンプルな方法を紹介しています。
- 毛糸と針の選び方:使用量は作品によって異なり、約140gの極太毛糸を使うレシピや、セリアの毛糸を6玉使うボリューム作品もあります。
- 失敗を防ぐコツ:作り目をきつくしすぎず、途中でサイズを測り、最後のとじ方と糸始末まで丁寧に行うことが大切です。
【初心者でも簡単?】スヌードのかぎ編みは8段のレシピから始めよう
スヌードは、長い編み地を輪状につなぐか、最初から輪にして編むことで完成する首元の防寒小物です。マフラーのように巻き方を工夫しなくても使いやすく、毛糸の色や太さを変えるだけで印象を大きく変えられます。
かぎ針編み初心者に向いているのは、鎖編み、中長編み、引き抜き編みといった基本技法を中心に構成されたレシピです。難しい模様を何種類も覚える必要がなく、同じ動きを繰り返しながら編み目をそろえる練習ができます。
海と糸の簡単レシピは何が魅力?
初心者向けの編み物レシピを紹介する「海と糸」では、シンプルなスヌードの作り方を公開しています。同サイトのレシピでは、極太ウール糸を2玉、かぎ針10号、とじ針を使用。最初に鎖編みを120目作り、最初の目に引き抜いて輪を作ってから編み進めます。
その後は立ち上がりの鎖編みを2目編み、中長編みを繰り返します。段の終わりを引き抜き編みでつなぎ、同じ工程を8段目まで続ける構成です。最後に編み始めと編み終わりの糸をとじ針で編み地にくぐらせ、糸始末をすれば完成します。
このレシピの魅力は、編み方の種類を増やさずに、繰り返し作業で完成まで進められることです。ただし、8段という数字だけを見て、必ず短時間で完成すると考えるのは早計です。糸の太さや手加減、編む速さによって所要時間は変わります。
最初の作品で意識したい3つのポイント
- 作り目はゆったりと:鎖編みがきついと、首を通しにくくなったり、最初の段を編みにくくなったりします。
- 段の終わりを確認する:編み地の端や段のつなぎ目に目印を付けると、目数の増減を見つけやすくなります。
- 途中で試着する:首回りや幅を確認しながら編むと、完成後のサイズ違いを防げます。
なお、海と糸のレシピは輪にして編む方法です。長方形の編み地を作ってからつなぐ方法とは構造が違うため、別のレシピと目数や段数を混ぜず、選んだ手順に沿って進めましょう。

【道具選びで差がつく】毛糸の必要量・かぎ針の号数を解説
スヌード作りで迷いやすいのが、毛糸を何玉買えばよいか、何号のかぎ針を使えばよいかという問題です。答えは作品の大きさだけでなく、糸の太さ、繊維の種類、編み目の密度によって変わります。
スヌード用の毛糸は何玉必要?
参考になる目安として、海と糸のレシピは極太ウール糸2玉、Craftie Styleの模様編みスヌードは極太のウール100%糸約140g、FANTISTの基本的な作り方では毛糸約200gが紹介されています。
一方、ボリュームのある作品では、セリアの「あこがれグラデーション」を6玉使用した作例もあります。このように必要量には大きな幅があるため、「スヌードなら必ず2玉で足りる」といった一律の判断はできません。
購入前には、レシピに記載されたグラム数と玉数の両方を確認してください。1玉の重量や糸長が違えば、同じ玉数でも編める面積は変わります。完成サイズを大きくしたい場合や、ゆったりした模様にしたい場合も、必要量が増える可能性があります。
かぎ針は何号が正解?7mmと7号は別物
かぎ針は、基本的に使用する毛糸とレシピの指定に合わせて選びます。初心者向けの一般的な目安として7~8号が紹介されることもありますが、極太糸やジャンボかぎ針を使う作品では、さらに大きなサイズが必要です。
特に注意したいのが「7mm」と「7号」の違いです。ジャンボかぎ針7mmは、一般的な7号のかぎ針とは別のサイズです。検索結果や動画の材料欄に「ジャンボかぎ針7mm」と書かれていたら、単に7号の針を用意すればよいわけではありません。
Craftie Styleのレシピでは、作り目にジャンボかぎ針7mmを使用し、本体を編む際には10/0号に持ち替えます。これは、作り目と本体で使う針を分ける具体例です。レシピの指定を確認し、自己判断で針を置き換えないようにしましょう。
最初に用意したい道具
- レシピに合った毛糸
- 指定サイズのかぎ針
- 編み始めや段の位置を確認する段数マーカー
- 糸端を処理するためのとじ針
- 毛糸を切るためのはさみ
- 完成サイズを測るメジャー
初心者の場合、段数マーカーがあると目の位置を確認しやすくなります。ふわふわした糸や毛足の長い糸は編み目が見えにくいため、最初は明るい色で、編み目を数えやすい毛糸を選ぶのも有効です。
【無料編み図で比較】海と糸・Craftie Style・FANTISTの違い
スヌードの編み方を比較するときは、単に「簡単そうか」だけでなく、輪に編むか、往復編みで長方形を作るか、どの程度模様が入るかを確認することが重要です。
海と糸は繰り返し編むシンプルな輪編み、Craftie Styleは模様に表情を加えるデザイン、FANTISTは鎖編みと長編みを中心にした基本形というように、それぞれ参考にするポイントが異なります。
| レシピ・情報源 | 編み方の特徴 | 材料・サイズの目安 | 向いている人 |
|---|---|---|---|
| 海と糸 | 鎖編みで輪を作り、中長編みを8段繰り返す | 極太ウール糸2玉、かぎ針10号 | 基本技法を練習したい初心者 |
| Craftie Style | 鎖編み、長編み、パプコーン編みなどを使った模様編み | 極太ウール糸約140g。完成サイズは全周約74cm、幅約22cm | 模様のある上品な作品を作りたい人 |
| FANTIST | 鎖編みで作り目を作り、長編みを繰り返してから両端をつなぐ | 毛糸約200gを目安に、作品サイズに合わせて調整 | 平らな編み地を作って仕上げたい初心者 |
| クロバー株式会社 | 鎖編みと細編みを使った模様編み | 公式レシピで道具と糸の仕様を確認 | 編み図やPDFを参考に進めたい人 |
Craftie Styleは模様編みに挑戦したい人向け
Craftie Styleが2019年11月に公開した「かぎ針で作る手編みスヌードの編み方」では、鎖編みで27目の作り目を作り、長編みで本体を編み進めます。さらに、長編み3目を使ったパプコーン編みを取り入れ、立体感のある模様に仕上げる構成です。
同記事では完成サイズを全周約74cm、幅約22cm、所要時間を約5時間としています。ただし、これは紹介されている作品の目安であり、同じ時間で必ず完成するという意味ではありません。
基本の編み方に慣れてきたら、模様編みを取り入れた作品に挑戦するのもよいでしょう。単純な編み目の繰り返しに比べて手順の確認が増えるため、編み図や写真を見ながら少しずつ進めるのがおすすめです。
FANTISTはサイズ調整の考え方を学びやすい
FANTISTの2026年9月更新記事では、鎖編みと長編みを使い、長方形の編み地を作ってから両端を縫い合わせる4ステップの方法を紹介しています。掲載例の完成サイズは首回り約50cm、幅約20cmです。
この方法では、最初の鎖編みの長さがスヌードの幅に関係し、編み進める長さが首回りに関係します。実際に使用する毛糸で試し編みをして、希望するサイズに合わせるという考え方が参考になります。
無料の編み図を探すときのポイント
無料で参考にできる編み図を探すなら、Craftie Styleの作り方記事や、クロバー株式会社の手作りレシピが候補になります。クロバーの「かぎ針編みのスヌード」にはPDF形式の作り方資料が用意されており、鎖編みと細編みを使った模様編みを確認できます。
ただし、無料で閲覧できる作り方記事と、PDF形式の編み図をダウンロードできるレシピは同じではありません。また、クロバーの掲載作品では、使用例の糸が現在販売されていない旨も案内されています。材料を用意する際は、現在入手できる糸の太さや推奨かぎ針を確認して代替品を選びましょう。

【ボリュームスヌードの作り方】セリアの「あこがれグラデーション」を使う場合
ふんわりした仕上がりを目指すなら、セリアの「あこがれグラデーション」を使ったボリュームスヌードも参考になります。グラデーションの色合いを生かしながら、太めのかぎ針で編み進める作品です。
6玉・7mmの作例で押さえたいこと
ねとらぼが2025年2月3日に紹介したLiLi nanaさんの動画作品では、セリアの「あこがれグラデーション」No.1を6玉、ジャンボかぎ針7mmを使用しています。作り目は鎖編み40目から始め、中長編みを基本に、うね編みと中長編みを組み合わせながら98段まで編む方法です。
紹介記事によると、編み地の長さは約130cmになり、端と端を引き抜き編みでつないで仕上げます。完成サイズの目安は縦約35cm、横約65cmです。なお、毛糸の色や販売状況は変わる場合があるため、店頭で同じ色・仕様が手に入るとは限りません。
この作品では、毛足のある糸によって編み目が見えにくくなることが難所です。最初は目数を数えにくく感じる可能性があるため、編み目の頭にマーカーを付け、段の終わりを確認しながら進めると作業しやすくなります。
同じ毛糸でも使用量や針のサイズは変わる
セリアの「あこがれグラデーション」を使った作品が、すべて6玉必要というわけではありません。別の作例では、同じシリーズの別色を2玉、ジャンボかぎ針8mmで編むスヌードも紹介されています。
つまり、毛糸の商品名だけでは必要量は決まりません。完成サイズ、編み方、編み地の密度が違えば、必要な玉数も変わります。動画を参考にする場合は、材料欄にある色番号・玉数・針のサイズをセットで確認しましょう。
ふわふわの糸を選ぶメリットと注意点
毛足の長い糸やグラデーション糸は、シンプルな編み方でも見栄えのする作品に仕上げやすい点が魅力です。一方で、編み目を見失ったときに戻って修正するのが難しいこともあります。
初めて編むなら、まずは短い編み地で糸の特徴を確認してください。ほどきやすさ、編み目の見やすさ、首に当てたときの肌触りをチェックすると、完成後の使い心地も想像しやすくなります。
【作り目からとじ方まで】初心者が失敗しやすい工程を解説
スヌードの完成度は、模様の美しさだけでは決まりません。作り目のゆるさ、編み地の幅、つなぎ目の処理など、基本の工程を丁寧に進めることが大切です。
作り目は何目にする?
作り目の数は、選んだレシピに従うのが基本です。海と糸の輪編みでは鎖編み120目、Craftie Styleでは27目、セリアのボリューム作品では40目というように、作品によって大きく異なります。
この数字はそのまま別の作品に流用できません。毛糸や針が変わると鎖編み1目あたりの長さも変わるためです。サイズを調整したいときは、まず鎖編みを編んで実際の長さを測り、首を通せるゆとりがあるか確認しましょう。
作り目を輪にする場合は、鎖編みがねじれないように整えてから最初の目につなぎます。ねじれた状態で輪を作ると、完成したときに編み地がひっくり返ったような形になり、修正しにくくなります。
段数が合わないときの確認方法
編み進めるうちに端が斜めになったり、段ごとに幅が変わったりする場合は、目の数が増減していないかを確認してください。特に長編みでは、立ち上がりの鎖編みを目として数えるかどうかがレシピによって異なるため、説明に従って数えます。
- 段の最初と最後の目を確認する。
- 段数マーカーを使い、編み始めの位置を見失わないようにする。
- 数段ごとに幅や長さを測り、目数の変化に早く気づく。
- 編み地が固い場合は、糸を引く力が強すぎないか確認する。
サイズが合わなくなった場合は、そのまま段数だけを増やすのではなく、まず目数と編み方を見直すのが先決です。
スヌードのとじ方は2種類を使い分ける
仕上げ方は、最初から輪にして編む方法と、長方形を作ってから輪にする方法で異なります。
海と糸のように最初から輪にして編む作品では、段の終わりを引き抜き編みでつなぎ、最後に残った糸をとじ針で編み地にくぐらせます。余分な糸を切る前に、糸端がほどけないよう十分に編み地へ通しておくことが大切です。
一方、FANTISTのように長方形を編んでからつなぐ作品では、両端を縫い合わせる方法が使えます。セリアのボリューム作品では、重ねた端同士を引き抜き編みでつなぐ手順が紹介されています。
縫い合わせる場合は、とじ針で両端の編み目を拾い、強く引き締めすぎないようにします。引き抜き編みでつなぐ場合も同様で、つなぎ目だけが固くならないよう、編み地の柔らかさを保つことがポイントです。
最後に、糸端を編み地の裏側へくぐらせ、目立たない位置で処理します。仕上げ後は、つなぎ目が開いていないか、首に当てたときに違和感がないかを確認しましょう。

【春夏も楽しめる】糸と編み方の選び方・プロの結論
スヌードは冬の防寒アイテムという印象が強いものの、毛糸や編み方を変えれば春夏にも使いやすい作品になります。素材選びでは、季節に合った肌触りと、完成後の重さや通気性を意識しましょう。
春夏スヌードにはコットンやリネンも候補
春夏向けなら、コットン、リネン、これらを含む混紡糸などが候補になります。ウールの極太糸で作る冬用スヌードと比べて、軽やかな印象の編み地を目指しやすくなります。
ただし、素材だけで仕上がりが決まるわけではありません。糸の太さや編み目の密度によっても重さや通気性は変わります。春夏用には、細めの糸や透け感のある模様を選び、試し編みで肌触りと落ち感を確認するとよいでしょう。
コットンやリネンは、ふわふわした極太糸とは編み地の表情が異なります。毛糸の指定があるレシピを別素材に置き換えるときは、必要量や完成サイズが変わる可能性も考慮してください。
スヌードのかぎ編みはどれを選ぶべき?
初めての作品なら、基本の編み方を繰り返す海と糸のレシピが候補になります。模様編みに挑戦したいならCraftie Style、長方形を編んでからつなぐ流れを覚えたいならFANTIST、ふわふわのボリューム感を優先するならセリアの毛糸を使った作例が参考になります。
反対に、編み目を数える作業が苦手な人は、最初から毛足の長い糸や複雑な模様を選ぶと、途中で修正しにくくなることがあります。まずは編み目の見やすい糸で基本を覚え、その後に素材やデザインの幅を広げる方法が効率的です。
【プロの結論】完成のしやすさは「編み方・糸・仕上げ」の組み合わせで決まる
スヌード作りで失敗を減らすための判断基準は、レシピの段数だけではありません。最初に完成サイズと構造を確認し、そのレシピに合う毛糸と針を用意し、作り目・編み地・つなぎ目を順番にチェックすることが重要です。
特に、毛糸の必要量やかぎ針の号数は、作品ごとに違います。7mmと7号のような表記の違いを見落とさず、材料欄を最後まで確認するだけでも、準備段階の失敗を減らせます。
無料の編み図や動画を選ぶときは、作り方の手順だけでなく、材料、完成サイズ、仕上げ方まで説明されているかを判断基準にしてください。自分の技術レベルと使いたい毛糸に合ったレシピを選ぶことが、無理なく完成まで進める近道です。
【スヌードかぎ編み】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:スヌードのかぎ編みは初心者でも簡単にできますか?
A1:鎖編みと中長編み、長編みなどの基本技法を繰り返すレシピなら挑戦しやすいです。最初は模様が少ない作品を選び、段数マーカーを使いながら編み進めると、目数の確認もしやすくなります。
Q2:スヌードをかぎ針で編む場合、毛糸は何玉必要ですか?
A2:作品によって異なります。海と糸のレシピでは極太ウール糸2玉、Craftie Styleでは約140g、セリアのボリューム作品では6玉を使った作例があります。1玉の重量や糸長、完成サイズも確認して購入してください。
Q3:スヌードには何号のかぎ針を使えばよいですか?
A3:毛糸とレシピの指定に合わせます。10号や10/0号のかぎ針を使う作品もあれば、ジャンボかぎ針7mmや8mmを使う作品もあります。特に7mmと7号は異なるため、表記を正確に確認しましょう。
Q4:スヌードの無料編み図はどこで探せますか?
A4:海と糸やCraftie Styleの作り方記事、クロバー株式会社の手作りレシピなどが参考になります。無料の記事、編み図の掲載、PDF形式の資料では提供方法が異なるため、各レシピの内容を確認してください。
Q5:スヌードの端はどうやってとじればよいですか?
A5:最初から輪にして編む場合は段の終わりを引き抜き編みでつなぎ、最後の糸端をとじ針で編み地にくぐらせます。長方形を編む場合は、両端を縫い合わせるか、レシピに指定された方法でつなぎます。どちらも、つなぎ目を固く締めすぎないことがポイントです。
まとめ:自分に合ったスヌードのかぎ編みで失敗を防ごう
スヌードのかぎ編みは、基本の編み方を繰り返すシンプルな作品から、立体的な模様やボリューム感を楽しめる作品まで、幅広い選択肢があります。海と糸の8段レシピは基本を練習したい人に、Craftie Styleは模様編みに挑戦したい人に、FANTISTは長方形を編んでつなぐ方法を学びたい人に向いています。
セリアの「あこがれグラデーション」を使った作品は、太めの針と毛足のある糸でふんわりした仕上がりを目指せますが、編み目の見やすさや必要量には注意が必要です。春夏用ならコットンやリネンも候補に加え、季節に合った素材を選びましょう。
大切なのは、人気の作品をそのまま真似することだけではなく、毛糸・針・完成サイズ・とじ方が自分の希望に合っているかを確かめることです。まずは基本の編み方から始め、サイズを測りながら一段ずつ進めれば、日常で使える自分だけのスヌードを目指せます。
参考にした情報:海と糸、Craftie Style、FANTIST、クロバー株式会社、ねとらぼ掲載の作例紹介。 (出典: スヌード かぎ 編み(Yahoo!ニュース))