イルミナティカードとトランプ暗殺未遂は予言か?2026年最新情報と真相を徹底解説
1994年に米国で発売されたカードゲーム「イルミナティ ニューワールドオーダー」。通称「イルミナティカード」は、9.11米国同時多発テロ、新型コロナウイルスのパンデミック、そしてドナルド・トランプ大統領の暗殺未遂事件まで、数々の重大事件を予言していたのではないかと話題になってきた。
とりわけ2024年7月のトランプ氏暗殺未遂事件を機に再び注目されたのが、拡張セット「アサシンズ」に収録された「Enough Is Enough」というカードだ。さらに2026年4月24日には、長年入手困難だった「アサシンズ」の日本語版が飛鳥新社から発売され、コレクターや都市伝説ファンの関心を集めている。では、カードの絵柄と現実の事件は、どこまで一致しているのだろうか。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- トランプ暗殺未遂説:「Enough Is Enough」は1995年の拡張セットに由来するカードだが、カード自体にトランプ氏の名前は記されていない。
- 9.11・新型コロナ予言説:事件を連想させる絵柄や名称は存在するものの、未来を予知したと証明する独立した証拠はない。
- 2026年の最新情報:「アサシンズ日本語版」は税込7,500円。未発表カード4枚を含む全129種130枚を収録する。
【まず整理】イルミナティカードとは?1994年発売の背景とゲームの正体
イルミナティカードの正体は、秘密結社の陰謀を題材にしたトレーディングカードゲームだ。制作したのは、米国のゲーム会社スティーブ・ジャクソン・ゲームズ(Steve Jackson Games)と、ゲームデザイナーのスティーブ・ジャクソン氏である。
混同されやすいが、1982年に登場した「Illuminati: The Game of Conspiracy」と、1994年に発売された「Illuminati: New World Order(INWO)」は別のゲーム作品だ。前者がシリーズの出発点で、後者はカードを集めて遊ぶ形式へと発展した作品に当たる。
スティーブ・ジャクソン・ゲームズの1994年12月16日付の公式ニュース欄には、INWOの正式発売を知らせる記録が残っている。したがって、「イルミナティカードは1994年発売」という説明は、INWOを指す場合には正しい。一方、話題の「アサシンズ」は1995年に登場した拡張セットである。
カードには何が描かれているのか
カードには、政治家、政府機関、企業、メディア、秘密結社、災害、暗殺、感染症など、社会不安や権力構造を連想させる題材が登場する。現実の組織や場所を思わせる名称と、象徴的で解釈の幅が広いイラストを組み合わせている点が特徴だ。
ゲームでは、プレイヤーが秘密結社を率い、さまざまな勢力を支配下に置きながら、世界征服や特定の勝利条件を目指す。いわば、陰謀論的な世界観そのものを遊びに変えた作品である。
「ニューワールドオーダー(New World Order)」も、ゲーム内では世界の支配構造をめぐるテーマやカードの名称として使われている。この言葉が実際の秘密結社による世界支配を証明するわけではない。公式ルールブックでも、本作は政治・社会風刺の作品として位置づけられている。

【トランプ暗殺未遂】予言したと話題の「Enough Is Enough」の真相
イルミナティカードとトランプ大統領の関係を語る際、中心となるのが「Enough Is Enough(もううんざりだ)」というカードだ。収録されているのは、1995年に発売された「ILLUMINATI: New World Order ASSASSINS」、通称「アサシンズ」である。
このカードには、口を開けた人物の顔と不穏な図柄が描かれている。カード下部には、狙撃手がいつでもどこでも相手を倒せるという趣旨の英文が記されている。人物の顔立ちがトランプ氏に似ているという見方や、顔の近くに弾道を連想させる線があるという指摘から、暗殺未遂を予言したカードとして拡散してきた。
2024年7月13日の事件との符合
2024年7月13日、米ペンシルベニア州バトラーで選挙集会中のトランプ氏が銃撃され、右耳を負傷した。ロイターが2024年7月15日に公開したファクトチェック記事では、事件後に広がった複数の誤情報が検証されている。この事件をきっかけに、以前から存在していた「Enough Is Enough」の絵柄も改めて注目された。
都市伝説として語られる解釈は、主に次の3点に集約できる。
- 人物の類似:イラストの人物がトランプ氏に似ているという見方。
- 狙撃を示唆する文面:カードに狙撃手に関する記述があること。
- 事件との視覚的な一致:顔の周辺に見える線や色の配置が、銃撃時の弾道や負傷箇所を連想させるという解釈。
ただし、ここには重要な区別がある。カードの名称や文面にトランプ氏の名前はなく、特定の大統領候補を示す公式な説明もない。人物の類似性や図柄の意味づけは、現実の事件が起きた後に付与された解釈だ。
2026年4月の飛鳥新社による商品発表でも、「あの大統領」と噂されるカードが収録されていることが紹介された。しかし、これはカードの収録内容や世間での評判を伝えるものであり、未来予知が実証されたという発表ではない。
つまり、トランプ暗殺未遂とカードの類似性が話題になること自体は事実だが、1990年代の制作者が2024年の事件を具体的に予測していたと裏づける証拠は、別の問題なのである。
【9.11・新型コロナ予言説】絵柄と意味を事実から検証
イルミナティカードの予言説は、トランプ氏の暗殺未遂だけではない。9.11米国同時多発テロや新型コロナウイルスのパンデミックについても、カードの絵柄が事件を先取りしていたとする説が広く知られている。
「Terrorist Nuke」は9.11を予言したのか
代表的なカードが「Terrorist Nuke」だ。高層ビルと爆発を思わせる絵柄が描かれ、2001年9月11日の米同時多発テロでワールドトレードセンターのツインタワーが攻撃された光景に似ているとして注目された。
また、1982年のオリジナルゲームにも「Pentagon」というカードが存在した。9.11では米国防総省も攻撃を受けたため、これら2枚を並べて「事件を予言していた」とする解釈が生まれた。
しかし、カードの名称や絵柄が、事件の発生日時、実行犯、攻撃方法を具体的に特定していたわけではない。「Terrorist Nuke」という名称が示す核攻撃と、実際の9.11で使われた航空機による攻撃にも違いがある。
トルコのファクトチェック団体Teyitは2021年、イルミナティカードが9.11を予言したという主張を検証した。同団体は、カードに登場する場所や施設は制作当時から戦略的に重要な存在であり、カードの制作意図も陰謀論的な題材を風刺することにあったと指摘している。
新型コロナウイルスを連想させる「Epidemic」
パンデミック予言説で取り上げられるのは、「Epidemic」や「Center for Disease Control」などのカードだ。「Epidemic」には感染症や隔離を連想させるモチーフが描かれ、医療用品や防護具などのイメージが新型コロナウイルスの流行と結びつけられている。
しかし、感染症の流行、隔離、医療機関、病原体といった題材は、1990年代以前から存在する社会的なリスクだった。カードが描かれた時点で、感染症の拡大そのものは未知の概念ではなかったのである。
さらに、これらのカードには、2020年の新型コロナウイルス感染症の発生時期、SARS-CoV-2というウイルス名、具体的な発生場所などが明記されているわけではない。感染症を描いたカードが存在することと、特定のパンデミックを予言したことは同義ではない。
重要なのは、絵柄が現実の出来事に似て見えるかどうかだけでなく、事件が起きる前にどこまで具体的な予測が示されていたのかという点だ。抽象的なイラストは多様な解釈を受け入れるため、後から現実に結びつけやすい。

【年表で比較】イルミナティカードの予言説と確認できる事実
発売時期と事件の発生時期を並べると、何が事実で、何が後付けの解釈なのかが見えやすくなる。とりわけ、カードが存在していた年代と、事件を予言していたと評価される年代を区別することが重要だ。
| 時期 | 確認できる事実 | 予言説での解釈 | 検証上のポイント |
|---|---|---|---|
| 1982年 | 「Illuminati: The Game of Conspiracy」が登場。「Pentagon」などのカードが存在。 | 9.11の攻撃対象を予告していた。 | 当時から重要な実在施設だったが、2001年の事件を特定する記述はない。 |
| 1994年 | 「Illuminati: New World Order」が発売。 | 9.11やパンデミックを予言していた。 | 「Terrorist Nuke」などが後年の事件と結びつけられた。 |
| 1995年 | 拡張セット「ASSASSINS」が8枚入りブースターパックで発売。 | 「Enough Is Enough」がトランプ氏の登場や暗殺未遂を予言していた。 | カードにトランプ氏の名前や2024年の事件を特定する情報はない。 |
| 2001年9月11日 | 米国で同時多発テロが発生。 | 高層ビルの絵柄がツインタワーを描いていた。 | 類似する構図と、事件を事前に特定した証拠は分けて考える必要がある。 |
| 2020年 | 新型コロナウイルス感染症が世界的に拡大。 | 「Epidemic」などが新型コロナを予言していた。 | 感染症や隔離を描いているが、特定のウイルスや発生時期の予測は確認できない。 |
| 2024年7月13日 | トランプ氏が選挙集会で銃撃され、右耳を負傷。 | 「Enough Is Enough」が暗殺未遂を予言していた。 | 事件後に人物の類似性や線の配置が注目された。予知を裏づける独立した証拠はない。 |
| 2024年12月14日 | 日本語版INWOのコンプリートセットが発売。 | 予言カードを日本語で確認できるようになった。 | カードゲームの復刻と、予言の実証は別の事柄である。 |
| 2026年4月24日 | 「アサシンズ日本語版」が発売。 | 入手困難だったカードや未発表カードに注目が集まった。 | 復刻による収録内容の公開は、過去の予言を証明するものではない。 |
この年表から分かるのは、カードの多くが事件より前に制作されていたという事実と、特定の事件を予言したという主張は同じではないということだ。事前に存在したカードであることは確認できても、事件の日時や具体的な内容まで正確に予測していたかどうかは、別途検証しなければならない。
【2026年最新情報】アサシンズ日本語版の収録カードと価格
2026年の大きな動きは、飛鳥新社による「イルミナティ ニューワールドオーダー アサシンズ日本語版」の発売だ。1995年に8枚入りブースターパックのみで販売された拡張セットをもとに、カードをまとめて入手できる日本語版コンプリート仕様として登場した。
飛鳥新社の公式商品情報によると、発売日は2026年4月24日、通常版の定価は税込7,500円。スティーブ・ジャクソン氏が監修し、宇佐和通氏が翻訳を担当している。
全129種130枚の内訳
収録内容は、イルミナティカード2枚、グループカード27枚、リソースカード10枚、プロットカード77枚、ゴールカード3枚、ニューワールドオーダーカード11枚。合計で129種類130枚となる。
この内訳で注目したいのは、「129種」と「130枚」の違いだ。イルミナティカードは1種類を2枚収録しているため、種類数と実際の枚数が異なる。さらに、1995年の拡張セットに含まれていた125種類126枚に、これまで未発表だった4種類4枚が加えられている。
飛鳥新社の発表では、未発表カード4枚はいずれも日本に関わるカードだとスティーブ・ジャクソン氏が説明したとされる。こうした追加カードの存在も、2026年版の大きな特徴だ。
日本語版の価格と入手費用
- アサシンズ日本語版・通常版:税込7,500円。カード130枚とルールブックを収録。
- アサシンズ日本語版・関暁夫スリーブ仕様:税込7,500円。メンバーズカードが付属する特別仕様。
- アサシンズ日本語版+裏解説ブックの限定セット:税込10,500円。限定アクリルキーホルダーなどの特典付き。
- 裏解説ブック アサシンズ編:税込2,090円。カードの背景やモチーフを読み解く副読本。
- イルミナティ ニューワールドオーダー日本語版・本体:税込13,200円。カード450枚とルールブックなどを収録。
価格は飛鳥新社の公式商品情報に記載された定価。三省堂書店オンラインストアでは、本体の販売価格が13,900円と掲載された一方、売り切れ表示も確認できる。数量限定商品であるため、2026年10月時点での実際の入手費用は、店舗の在庫状況や販売価格によって変わる。
ゲームとして遊びたい場合は、購入前に注意したい点がある。「アサシンズ日本語版」は拡張セットであり、単体でもコレクションとして楽しめるものの、ゲームとしてプレイするには別売りの「イルミナティ ニューワールドオーダー日本語版」本体が必要だ。
そのため、初めて購入する人は、拡張セットの7,500円だけで遊べると考えないほうがよい。本体と拡張セットを両方そろえるなら、公式定価ベースで合計20,700円が目安になる。

【都市伝説の実態】なぜイルミナティカードは未来を予言したように見えるのか
イルミナティカードの魅力は、不穏な絵柄だけではない。現実の事件が起きた後にカードを見返すと、以前は気づかなかった意味が浮かび上がるように感じられる点にある。
ただし、人間の認知には、過去の情報から現在の出来事に合致する部分を選び出し、意味のあるパターンとして認識しやすい性質がある。予言説を考える際には、次の3つの仕組みを押さえておきたい。
1.後付け解釈と確証バイアス
確証バイアスとは、自分が信じている考えを支持する情報を重視し、それに反する情報を軽視しやすい傾向を指す。
例えば、トランプ氏の銃撃事件を知った後に「Enough Is Enough」を見れば、人物の顔や狙撃を示唆する文面が強く印象に残る。一方、現実の事件と結びつかない多数のカードは、予言説の検証では目立ちにくい。
このように、数多くのカードの中から現実と似たものだけを選び出すと、偶然の一致であっても特別な予測だったように見える。これが、イルミナティカードの後付け解釈を考えるうえで重要な視点だ。
2.抽象的な絵柄は複数の事件に結びつけられる
カードには、爆発、高層ビル、病原体、秘密組織、政治家らしき人物など、さまざまな意味に読み取れる図柄が使われている。
こうした題材は、特定の事件だけに結びつくものではない。爆発の絵柄はテロにも戦争にも災害にも見え、感染症の絵柄は新型コロナウイルス以外の流行病にも当てはまる。人物の顔も、見る人や時代によって異なる有名人を連想させる可能性がある。
予言の正確さを評価するなら、事件が起きた後に似ている部分を探すだけでなく、事件の前に候補となる出来事を具体的に特定できたかを確認する必要がある。
3.「ニューワールドオーダー」という言葉が生む印象
イルミナティカードの世界観には、秘密結社による支配、情報操作、政治権力の集中といった題材が登場する。こうしたテーマは、現実の政治や社会に対する不信感と結びつきやすい。
「ニューワールドオーダー」という言葉も、世界規模の権力構造や陰謀を想起させるため、カードに描かれた出来事をひとつの大きなシナリオとして解釈する土台になっている。
しかし、ゲーム内で世界支配を目指す設定があることと、現実に特定の秘密結社がすべての事件を計画していることは別問題だ。カードゲームの物語や象徴表現を、現実の組織や事件の証拠として扱うには、別の裏づけが必要になる。
【プロの結論】イルミナティカードの予言説を見極める4つの判断基準
イルミナティカードを楽しみながら情報の真偽を判断するには、カードの絵柄が不気味かどうかよりも、予測の具体性と証拠の質に注目したい。
第一に、事件が起きる前に予測内容が公表されていたか。 後から意味を読み取った説明と、事前に日時や対象を特定した記録は区別する必要がある。
第二に、人物や事件を特定できる情報があるか。 顔の類似や抽象的な線だけでは、特定の人物や事件を事前に示した証拠としては弱い。名前、日時、場所、事件の具体的な内容など、独立して確認できる情報が重要になる。
第三に、予言が外れた例も検討されているか。 多数のカードの中から一致した例だけを取り上げると、予測の精度を過大評価しやすい。外れた予測や、複数の事件に当てはまってしまう曖昧な表現も含めて評価すべきだ。
第四に、制作者や公式資料は何を説明しているか。 スティーブ・ジャクソン・ゲームズの公式ルールブックは作品を政治・社会風刺として位置づけている。作品の設定と、未来を予知する能力が実証されたという主張を混同しないことが大切だ。
この4つの基準で見ると、イルミナティカードには時代の不安や陰謀論的想像力を巧みに表現した作品としての面白さがある一方、トランプ氏の暗殺未遂や9.11、新型コロナウイルスのパンデミックを事前に予言したと証明するだけの根拠は確認できない。
カードを集めたい人やゲームとして楽しみたい人には、2026年の日本語版復刻は大きな機会だ。都市伝説の考察を楽しみたい人にとっても、実物のカードや公式ルールブックを読み、当時の社会背景と照らし合わせることには意味がある。ただし、絵柄の類似だけで重大事件の裏側や秘密組織の存在を断定する読み方はおすすめできない。
【イルミナティカードトランプ】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:イルミナティカードはトランプ大統領の暗殺未遂を予言していたのですか?
A1:「Enough Is Enough」というカードが事件を連想させるとして話題になっています。ただし、カードにトランプ氏の名前や2024年の事件を特定する情報はなく、未来を予知していたと裏づける独立した証拠も確認されていません。
Q2:イルミナティカードの「アサシンズ日本語版」はいくらですか?
A2:飛鳥新社の公式定価は税込7,500円です。2026年4月24日に発売され、全129種130枚とルールブックを収録しています。ゲームとして遊ぶには別売りの本体が必要で、本体の公式定価13,200円と合わせると合計20,700円が目安です。
Q3:イルミナティカードは9.11や新型コロナウイルスも予言していたのですか?
A3:「Terrorist Nuke」や「Epidemic」などのカードが、それぞれの事件を連想させるとして取り上げられています。しかし、カードの絵柄や名称が似ていることと、特定の事件を事前に予測していたことは同じではありません。日時や具体的な出来事を特定した予測があったかどうかが、判断のポイントになります。
まとめ:2026年のイルミナティカードは予言よりも事実と解釈の境界に注目
イルミナティカードは、1994年発売の「Illuminati: New World Order」を中心に、秘密結社や世界支配、災害、感染症などを風刺的に描いたカードゲームだ。トランプ氏の暗殺未遂を連想させる「Enough Is Enough」、9.11と結びつけられる「Terrorist Nuke」、感染症を題材にした「Epidemic」など、現実の重大事件と比較されてきたカードが存在する。
2026年には「アサシンズ日本語版」が発売され、長年入手困難だった拡張カードを日本語で確認できるようになった。通常版の定価は税込7,500円で、未発表カード4枚を含む全129種130枚が収録されている。
一方、カードの制作年代が事件より前であることだけでは、未来を予言した証拠にはならない。事件の後に絵柄を当てはめる後付け解釈と、事前に具体的な予測を示していたことは、明確に区別する必要がある。
イルミナティカードの真の魅力は、予言を信じるか否かという二択だけにあるのではない。なぜ特定の絵柄が現実の事件と結びついて見えるのか、当時の社会不安や陰謀論的な想像力がどのように表現されているのかを考えることで、カードゲームとしての面白さとメディアリテラシーの両方を深められる。 (出典: イルミナティ カード トランプ(Yahoo!ニュース))